再春館製薬所

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【26日はお風呂の日!暑い日のお風呂の工夫】

春の運動会シーズンですね。今月のお風呂の日(26日)は全国的に真夏のように気温が高い、という天気予報です。屋外に出られる方は紫外線や暑さへの対策と、熱中症に十分お気を付けください。陽射しが強く、じっとしていてもベタベタと汗をかくような暑い日、体を洗ってシャワーで流すだけになりがちな方も多いと思いますが、体を健康にするためには、入浴することをおススメします。でも、暑い日には注意点もありますので、これからの季節の入浴のコツをご紹介したいと思います。1.入浴前、入浴後に水を飲む 1回の入浴で体外へ抜ける水分は、約800mlと研究があります。  脱水症状を防ぐために、必ず水分補給をしてください。2.熱すぎるお湯は危険!ぬるいと感じる湯につかる我慢をして熱いお湯につかることは、心臓や血圧に負担をかけてしまいます。人それぞれで「ぬるい」と感じる温度には差がありますが、大体37℃~40℃くらいが目安です。また、ぬるいお湯のお風呂では、副交感神経を活発にする働きがありますので、リラックス効果が高まりますし、緊張をほぐして疲れの回復も促します。毎日の入浴習慣がある人ほど「幸せ度」が高い!という研究成果も報告されているほど、お風呂は手軽な健康法です。ぜひ、暑い日も、スッキリ快適なお風呂時間をお過ごしください!~PR~#漢方 の考えに基づいて生まれた「養生薬湯」 6種類の生薬を独自に処方した生薬100%の薬用入浴剤、ぜひ自然の力を実感してください♪▼詳細はこちら(Amazonに飛びます)https://www.amazon.co.jp/dp/B079HSCHNY【ご利用者のお声紹介】30代の娘様とお母様のご感想 「漢方の入浴剤なんて、身体に染み渡ること間違いない! 効能が素晴らしく、心と体を癒やしてくれます。

子供産んでから冷え性 になってきたし、体の凝りも凄いし、疲れが取れなくなってきたし…という様々な症状全てに対応しています。 ゆっくり浸かったらだいぶリラックスし、お風呂でた後もポカポカ持続してました。 足腰が弱い母も、ゆっくり浸かって気持ちよかったよー!と満足の声をいただきました。 溜め置くのはよくないので、翌日に残さず浴槽は洗った方がいいのですが、流すのがもったいなかったといっていました??
気持ちわかる!(笑)
何個かあって連日入っていたら、体メンテナンスしっかり出来るような気がしました。
温泉行った気分です!